

マタニティフォトを残してほしい3つの理由|写真を撮るだけじゃない、家族の時間
「マタニティフォト、撮ってみたいけど……」
そう思いながらも、なかなか一歩を踏み出せないママも多いのではないでしょうか。
「撮影中に体調が悪くなったらどうしよう」
「何を準備して行けばいいのかな?」
「ちゃんと笑えるかな」
「お腹が大きい姿を写真に残すのって、少し恥ずかしいかも」
初めての撮影なら、不安になるのは自然なことです。
でも、マタニティフォトは「キレイな写真を撮ること」だけが目的ではありません。
撮影前から、撮影中。
そして撮影が終わってから、何年も先まで。
その時間ごと、家族の思い出になっていく。
スタジオオレンジ・モンテシートでは、そんなふうにマタニティフォトを考えています。
マタニティフォトを残してほしい3つの理由
①撮影前の時間も、家族の思い出になる

体調や持ち物について心配なことがあっても大丈夫◎
「マタニティフォト撮りに行こうよ」「どんな服装で行こうかな?」
そんな会話をしている時間も、赤ちゃんを迎える準備のひとつ。
赤ちゃんについてパパママで考えて、話し合っているときから、もう家族の時間は始まっているんです!
②撮影中に、家族の距離が少し近くなる

最初は緊張して、表情がかたくなることもあります。
「笑ってください」と言われると、余計に難しいですよね、、、
でも、お話をしたり。
パパと顔を見合わせたり。
気づけば、いつもの家族の笑顔が出てきます。
お腹に手を添えてみたり。
「動いた!」とみんなで笑ったり。
ポーズをきれいに決めることだけではなく、そのときの会話や空気も大切にしたい。
スタッフもパパママとたくさんお話ししながら撮影させていただきます!
撮影が終わったあとに、「思ってたより楽しかったね」と言ってもらえるように。
永井はそれも、写真館で撮影する価値のひとつだと思って撮影しています!
③撮影後は写真を見るたび、その日のことを思い出せる

撮影が終わったら、そこで思い出が終わるわけではありません。
写真を見ながら、
「このときお腹動いたんだよ」
「最初の顔なんか緊張してるよね。笑」
そんなふうに、その日の出来事を家族で振り返ることができます。
そして数年後。
大きくなった子どもに、
「ここにいるの、あなたなんだよ」
「このときは、お腹の中にいたんだよ」
と話せる日がきます。
写真に写っているのは、ママのお腹だけではありません。
赤ちゃんを待っていた家族の時間も、一緒に残っています。
撮影のタイミングは?準備は必要?

マタニティフォトは、お腹のふくらみがわかりやすくなってくる7ヶ月〜9ヶ月がおすすめです。
ただし、妊娠中の体調は人それぞれ。
「この時期じゃないといけない」と決めつけず、まずは体調を優先してください。
衣装や持ち物についても、わからないことがあれば事前にご相談くださいね◎
撮影当日も、休憩をはさみながら家族のペースで進めさせていただきます!
写真を撮るための時間ではなく、家族の今を残す時間
マタニティフォトは、写真だけを持ち帰るものではありません。
撮影前に話したこと。
撮影中に笑ったこと。
撮影後に写真を見ながら話したこと。
そして、何年か先に写真を見返したときに生まれる会話。
そのひとつひとつが、家族の思い出になっていきます。
「ちゃんと撮れるかな」と不安な方も、まずは気軽にご相談ください。
スタジオオレンジは、
「写真を撮るための時間」ではなく、「家族の今を一緒に過ごし、未来に残す時間」
を大切にしています。
まずはLINEから、気軽にご相談ください。
マタニティフォトについて気になることがあれば、LINEからいつでもご相談くださいね◎
「まだ予約するか決めていないけど、少し聞いてみたい」
そんなご相談も大歓迎です!
家族みんなで過ごす、赤ちゃんを迎える前の一日。
その時間から、一緒に残してみませんか。
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