

10歳の今を写真に残そう!2026年最新・2分の1成人式と推し活記念撮影
10歳は、まだまだ子どもらしい無邪気さを残しながら、少しずつ自分の「好き」や「こだわり」がはっきりしてくる特別な年齢です。
最近では、成人式の半分となる10歳を節目に「2分の1成人式」「ハーフ成人式」「十歳記念」として写真を残すご家族も増えています。
2025~2026年は「その子らしさ」を残す10歳記念へ

10歳の記念撮影で大切にしたいのは、きれいにポーズを決めることだけではありません。
2025年から2026年にかけては、着物や袴などのフォーマルな衣装に加えて、「好きなもの」「夢中になっていること」を写真に取り入れるスタイルにも注目です。
女の子なら、着物や袴に髪飾りやブーツを合わせたレトロモダンなコーディネート。男の子なら羽織袴やスーツに、帽子やお気に入りの小物を合わせるのもおすすめです。
もう一つ注目したいのが「推し活」。
小学生の調査では、女子の宝物として「アイプリカード」や「推しグッズ」が上位に入っており、10歳前後でも「推し」は大切な存在になっています。
好きなキャラクターのぬいぐるみ、カード、アクリルスタンド、キーホルダーなどを一緒に撮影すれば、「10歳の自分が何に夢中だったのか」まで残せる記念写真になります。

スタジオオレンジ・モンテシートで10歳を撮る魅力
10歳は、七五三ほど幼くなく、成人式ほど大人でもない時期。
だからこそ、着物や袴で少し大人っぽく撮るだけでなく、笑った顔、照れた顔、家族とふざけている姿、そして「今一番好きなもの」に囲まれた姿まで残しておきたいものです。
10年後に写真を見返したとき、
「このぬいぐるみ、ずっと大好きだったね」 「このゲームに夢中だったね」 「この頃はこの推しが大好きだった!」
そんな会話が生まれる写真は、ただの記念写真ではありません。

その子が10歳だった頃の「好き」と「成長」を丸ごと残す、家族の思い出です。
10歳は「大人になる途中」の大切な記念日
成人式まで、あと10年。
でも、今の表情も、今好きなものも、今しか残せません。
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